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  • 自分に自信をつけるのに美が手っ取り早いかも



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    2017.4.24

    こんにちは、マイです。

     

    突然ですが、魅力のある人ってどうゆう方を思い浮かべますか?

     

    魅力にも色々あると思います。

     

    得意なことがあって、自分の世界があって、「これだけは負けない」みたいなものとか。

     

    明るくて笑顔が多い人とか。

     

    色々な要素があると思います。

     

     

    人が魅力的に見えるかどうかって、顔の造形がきれいかどうかというよりか、「自信」の要素って大きいと思うのです。

     

    例えば、ルックスが特別美人ではないけど、自信があるオーラがある人って、オーラも明るくて人を惹き付けますし魅力的よね。

     

    逆に美人でも、自信の無いどんよりオーラが漂っている方、下手したら変な男に弄ばれるリスクもあったりする。

     

    知人でも居ました。美人だけど、悪い男に引っかかってしまう。ヒモ男を飼ったりしてしまう。

     

     

    その方は「自分なんて…」のような自己肯定感が低かったのを思い出します。

     

     

    自信、欲しいですよね…。

     

    では自信ってどうやって身につければいいのでしょうか。

     

     


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    嫉妬

     

    ルックスも美人ではなく、何も無い、何も出来ない、特別なにか得意なことがあるわけでもない、平凡、またはそれ以下。だから自信がない。

     

     

    お気持ちは分かります。

     

     

    私自身も、昔は根暗デブスだし、社会に放り出されても容姿がブスだとそれだけで不利になることが多かった。合わないことをやっても努力しても頑張ってもダメで、精神的にボコボコにされ、心がズタズタになり、一時期ニートしてました。

     

     

    「私は社会不適合者なんだ。」

     

    という絶望感に心が支配されておりました。

     

     

    自己肯定感も低く、「何やってもできないダメ人間」と思い込みましたし、可愛い子が楽しそうにしてるのを見てるだけで「なぜ私はこんなに辛いのに…!」という醜くて激しい、怒りに近い嫉妬を秘めておりました。

     

     

    ああ、なんか書き続けると自分の過去の醜い部分を直視するの辛いですね(苦笑)あと、嫉妬は自分を醜くさせてしまいますし…。

     

     

    自分の人生に絶望と嫉妬まみれで負のオーラがハンパなかったと思います。

     

    そうゆうオーラがあると、自信の無さって人って察知しますよね。

     

     

    察知されると、見下されやすくなります。

     

    知らない人でも、通りすがりにバカにされる態度とられたり

     

    店員さんにもおつりを投げつけられたり…などなど。

     

     

     

    そんな私ですが、少しずつ自信をちょっとずつ、取り戻してます。

     

     

    それは、なぜか。

     

    やっぱ努力するしかない?

     

    時間かかりましたね。

     

    時間と努力の積み重ねだと思います。

     

     

    どうすれば自信が持てるようになるか。

     

    それは、

    ・過去の努力や実績、今までの経験やスキルなどから自信を持つこと。

    あるいは、

    ・努力を積み重ねて、自信をつけること。

     

    おおまかに、その2つになると思います。

     

     

    努力にもどうゆう努力をすればいいのさ。

     

     

    という話にも繋がりますよね。

     

    私の場合、仕事を始めた頃、自信ありませんでした。

     

    ですがそれが数年継続し、家でも勉強したりして、ちょっとずつ、小さくても、努力が実感できるようになって、自分を受け入れられるようになってから、”自分は存在していいんだ”という気持ちを少しずつ取り戻しているところです。現在進行形ですけどね(笑)

     

     

    キレイも努力の積み重ね

     

    です。

     

    キレイや美って、手間もお金もかかる積み重ね。

     

    整形こそ努力そのもの。

     

    「整形なんて楽してキレイになるなんてとんでもない」という考え方がとんでもない。

     

    整形する方って、本当に努力家な方が多いのです。

     

     

    高額な整形費用をのためにたくさん働かなきゃなりません。

     

     

    頑張ってお金を貯めて、いざ整形、となると不安や緊張が大きいと思いますし、ダウンタイムという腫れが引くまで期間が必要なので、痛みに耐え、待つのです。

     

     

    二重だと埋没(糸で止めるだけのプチ整形)なら1〜2週間。

    切開となると2〜3ヶ月。完全に腫れが引くまで半年近くと聞きますね。

     

     

    ダウンタイム期間中は外に出れる状態ではないそうです。

     

    お金を貯め、痛みを耐え不安を乗り越えるのです。

     

     

    そうして、その人が希望としてた理想の顔の造形に近づけるのです。

     

     

    話はそれましたが、結局自信とは努力の積み重ねであると思うのです。

     

    (あ、別に整形を勧めているというわけではなく、個人的見解ですので!)

     

     

    キレイになるために、美容室にお金をかけ、家でも自分に手間をかけ、マッサージをしたり、化粧品でケアをして、食生活を気にしたり……

     

    一つ一つの積み重ねが大きいのです。

     

    そうしてキレイになっていくと、周囲からの対応も変わり、それが積み重ねていくと自信に繋がるように思います。

     

     

     

    美の積み重ね以外にも、仕事やスキルだったり、勉強だったり、趣味だったり、自信をつけるためにどうゆう努力すればいいかは、なんでも良いかと思います!

     

    とにかく小さな積み重ね。

     

    ちりも積もれば山となります。

     

     

    積み重ねが大きくなると、それが自分の財産になっていくかと思います。

     

     


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    名前:マイ

    昔デブだった。人間扱いされなかった。引きこもった。ダイエット成功して人間扱いされるようになったが垢抜けないモサ子な時期が続く。垢抜けたら周りからの扱いが昔と天と地の差。女性は見た目で人生決まる。ちなみに私の言う「見た目」は顔の造形ではない。色々書いたりしてます。

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